~ この話はフィクションなのじゃ ~
世の中ではポジポジ病が悪者扱いされているんじゃ。 「根拠がないエントリーを連発する悪習慣」 そんなふうに書かれているサイトばかりなんじゃ。
でも、おいらは違うんじゃ。
おいらのポジポジ病は、普通のポジポジとは別格なんじゃ。
ただ入りたいから入ってるんじゃない。
おいらはいつだって“根拠のあるところ”でエントリーしているんじゃ。
チャートの形、流れ、雰囲気、 そして大口の仕掛けの気配── 全部、おいらなりに感じ取っているんじゃ。
だからこれは、 世間が言うような “悪いポジポジ病” とは違うんじゃ。
根拠があるから入っているんじゃ
おいらは根拠があると思って入っている。 だからこそ、これはポジポジ病じゃないはずなんじゃ。
- 「ここは反発しそう」
- 「ここは抜けそう」
- 「ここは大口が仕掛けてきそう」
全部、おいらの中では 根拠 なんじゃ。
世間がどう言おうと、 おいらのポジポジは “ただの連打” じゃないんじゃ。
これは、おいらの戦い方なんじゃ。 普通のポジポジとは違う、別格のポジポジなんじゃ。
まとめ

世間ではポジポジ病が悪者扱いされているけれど、 おいらのポジポジは 根拠のある別格のポジポジ なんじゃ。
普通のポジポジとは違う。 これがおいらのスタイルなんじゃ。






HR