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FXを宝くじに例えてみたら、美味しすぎた

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FXって「9割が負けている」とか「97%が負ける」とか、 とにかく負けている側の数字ばかりが強調されます。

でも、私がこれを 宝くじと比較してみたら、 むしろ全然違う景色が見えました。

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9割が負けているなら、1割は勝っている

まずここです。

9割が負けている → 1割は勝っている。

勝っている人が“確実に存在する”。 宝くじとはまったく違います。

97%が負けているなら、3%は勝っている

学術研究でよく出てくる数字も同じです。

97%が負ける → 3%は勝っている。

宝くじの1等確率と比べたら、 もう別世界です。

宝くじは「勝者がほぼ存在しない世界」

宝くじは、買った瞬間に期待値が半分消えます。 勝てる構造がそもそもありません。

勝つ人は“存在しないレベル”で少ない。 これはもうゲームとして成立していないんですよね。

FXは「勝っている人が確実に存在する世界」

FXは勝率が低いとはいえ、 海外データを見るとこうです。

  • 74〜89%が負ける
  • つまり 11〜26%は勝っている

学術研究ではこうです。

  • 97%が負ける
  • つまり 3%は勝っている

宝くじと比べたら、 勝てる可能性が圧倒的に高いゲーム なんです。

比較してみたら気が付いたこと

宝くじ基準で考えたら、FXなんてバカ勝ちすぎるだろ。

結論

結論

宝くじと比べてみたら、 FXは「勝者がゼロじゃない世界」だと気づきました。

だから私は、 大満足でFXを続けられます。美味しすぎます。

HR


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