ポジションを3週間持ちました。 放置していても勝手に利益が伸びました。 だからこそ、自分の構文が“静かにひずみ始めた”ことに気づきたかったです。
利が伸びている間、感情は動かなかったです。 それが“構文の再設計余地”を忘れさせた最大のトリガーです。
📘 取引記録
- USD/CHF 長期上昇トレンド中に押し目からエントリー
- 利益:+143pips(週足でエントリー → 日足の押し目で追加)
- 感情が静かすぎて、利確の粒度や損切り構文を意識しないまま放置
- “構文のメンテナンスを怠るほど静かだった感情”を記録したい
📌 長期構文の耐久性チェックポイント
| 要素 | 内容 | 再設計余地 |
|---|---|---|
| エントリー構文 | 押し目+ファンダメンタルズ(米経済好調) | 構文は耐久性あり/再設計余地:ファンダを粒度化すべき |
| 決済トリガー | 特になし → 利益が伸びたまま放置 | “利確粒度の喪失”=再設計が必要 |
| 感情の動き | 静かで冷静だったが“判断停止”に近かった | 感情温度0℃ → “再設計忘却リスク”の温度帯として記録 |


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