本記事(記事カラム)には広告が含まれています。

DMM FX STANDARDとPLUS、どっちを使うべきか?──実際に両方使ってみた感想と選び方|私の使い方

DMM FX
記事内に広告が含まれています。

DMM FXには、2種類の取引ツールがあります。 ひとつは「STANDARD」、もうひとつは「PLUS」。 どちらも無料で使えますが、操作感や画面構成がまったく違います。 この記事では、筆者が実際に両方を使ってみた感想をもとに、どちらが自分に合っているかを考えてみます。

DMM FX広告(差し込みタイプ)
広告(PR)|自分の投資スタイルを見つける。※タップで開閉
広告(PR)

DMM FXは、「最初の一歩を踏み出す場」として選ばれることがある

口座を開いてみた。取引してみた。思ったよりも難しかった。──そんな経験が、投資との距離感を知るきっかけになることもあります。


サービスを通じて、自分の投資スタイルを見つける。それは、確信ではなくても構いません。「試してみた」という実感が、次の選択の材料になることもあるからです。


DMM FXに関する詳細は、以下の広告(PR)リンクをご覧いただけます。


👇こちらは広告(PR)リンクバナーです

DMMFX

AI新時代の検証環境へ
広告(PR)|AI新時代の検証環境へ ※タップで開閉

STANDARDを使っている理由

私は普段、DMM FXの「STANDARD」を使っています。 本サイトでDMM FXを紹介している手前、「PLUSも試してみよう」と思って使ってみました。 結果は──5分で閉じて、STANDARDに戻してました。

PLUSは、チャートの並び替えや画面構成が自由で、情報量も多い。 でも私には、導線が複雑すぎて落ち着かなかった。 STANDARDのほうが、入金・出金などもボタンひとつでスッと届く。 この“迷わなさ”に、いまさらながら感動しました。

PLUSが向いている人

とはいえ、「PLUSがダメ」という話ではありません。 PLUSは、以下のような人に向いていると思います:

  • チャートのレイアウトを自由に変更したい人
  • 複数通貨ペアを同時に表示したい人
  • PCの大画面で、情報を並べて見たい人

STANDARDはシンプルで導線が明快ですが、画面構成のカスタマイズはできません。 その点、PLUSはレイアウトを自由に調整できるのが魅力です。

私の使い方:STANDARD+外部チャート

私は、MT4やTradingViewを別画面で表示しているので、DMM FXのチャート機能にはあまり頼っていません。 そのため、DMM FXでは「注文・入出金・履歴確認」がスムーズにできることが最優先。 そう考えると、STANDARDの導線設計がちょうどいいのです。

結論:STANDARDかPLUSかは、使い方次第

評判、結論
ツール向いている人特徴
STANDARDシンプルに使いたい人導線が明快、操作が直感的
PLUSチャートを並べたい人レイアウト自由、情報量が多い

まずは両方試してみるのがおすすめです。 私のように「STANDARD派」になるか、「PLUS派」になるか──それは、あなたのトレードスタイル次第です。

HR


人気ブログランキング