本記事(記事カラム)には広告が含まれています。

福祉目的交付金──「守ってくれてる制度」って聞いたのに、守られてる実感がどこにあるか分からなかった日

Particles(軽い雑談)
記事内に広告が含まれています。

福祉目的交付金って、 生活保護や障害者支援、高齢者福祉とか、そういう施策のための交付金らしい。

「困ってる人のために使われてるお金」って聞くと、 それだけでなんとなく“いいことしてる制度”に思えてしまうけど──

いまの自分の生活に、それが“どうつながってるか”までは語れない。

困ってる人を助けるのは大事。 福祉が必要な人を守る制度があってほしい。 そう思ってるのに、自分がそれに“関わってる”という感覚が薄い。

もしかしたら、いつか自分もその支援に助けられるのかもしれない。 でもそれはまだ「そうかもしれない」っていう仮の話でしかなくて。

今日は、“福祉”って言葉のぬくもりに、自分の体温が届いてない日。

HR


人気ブログランキング