本記事(記事カラム)には広告が含まれています。

ベータトレードの基本の考え|秘密のオリジナルFXを自分にしか分からない形で記録する

人気ブログランキング
オリジナルFX
記事内に広告が含まれています。

ベータトレードに使う基本的な考えは、M1足点線トレンド循環である。

そして基本的な狙いは、トレンド転換である。

点線が下向きから上向きになる過程で、ロング
点線が上向きから下向きになる過程で、ショート

この狙いは、どちらかというと究極の目標であって、実際には、いろんな狙いがある。

DMM FX広告(差し込みタイプ)
広告(PR)|自分の投資スタイルを見つける。※タップで開閉
広告(PR)

DMM FXは、「最初の一歩を踏み出す場」として選ばれることがある

口座を開いてみた。取引してみた。思ったよりも難しかった。──そんな経験が、投資との距離感を知るきっかけになることもあります。


サービスを通じて、自分の投資スタイルを見つける。それは、確信ではなくても構いません。「試してみた」という実感が、次の選択の材料になることもあるからです。


DMM FXに関する詳細は、以下の広告(PR)リンクをご覧いただけます。


👇こちらは広告(PR)リンクバナーです

DMMFX

AI新時代の検証環境へ
広告(PR)|AI新時代の検証環境へ ※タップで開閉

トレンド

ベータトレードでのトレンドとは、点線に対していう。

点線が、下向きから上向きに変わり、レートが点線の上にある状態になったら、上tという
点線が、上向きから下向きに変わり、レートが点線の下にある状態になったら、下tという

点線が下向きから上向きに変わる期間を、TT上という
点線が上向きから下向きに変わる期間を、TT下という

下t中に一時的にレートが戻る動き、これをSWという
上t中に一時的にレートが戻る動き、これは未定義なので普通に「押し目」という

上t、下tの上下の周期が短いものを、平tという

以上の他に、上t、下tの上下動が小さく方向性もない「もつれ」という状態がある。これは、トレンドとは別の定義になる。

トレンド循環

下t→TT上→上t→TT下→下t このような循環を考える。循環の起点は特にない。

トレードの基本

トレンド転換時のレートの動きには「勝てるパターンがある」と信じている。これが第1の基本
とにかく、信じないと始まらない。

同様に、
トレンド転換直後のレートの動き
下t中のレートの動き
上t中のレートの動き
などについて
「勝てるパターン」を探している。こちらは第2の基本

トレードの応用

トレンド循環の考えを軸に、「勝てるパターン」を探している。

周期は固定にして循環を見る

この考えのポイントは、点線の周期(SMA40)でのトレンド循環を見るということ。

周期を固定にして循環をみる

周期が変われば、勝てるバターンも変わってくるという考え。

なぜSMA40なのか、特に意味はない。最初にこれを選んだからだけ。SMA40に固執しているわけでもない。変えたら手法検証が全部やり直しなるから変更しないだけ。

まとめ

結論

ベータトレードの基本的な考え方を示し、その中心にトレンド循環の概念があることを述べた。

この考え方の背景には、「勝てるパターンがある」と信じている ということがある。
とにかく、信じないと始まらない。